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12月, 2018の投稿を表示しています

語らい座 大原本邸

今とこれからを語りあう場 【国指定重要文化財 旧大原家住宅】 生きた重要文化財「語らい座 大原本邸」は倉敷美観地区でも特別な場所。




1971年に旧大原家住宅として国の重要文化財に指定されており、倉敷格子、倉敷窓、なまこ壁などの、代表的な蔵屋敷の特徴を楽しめます。

《開館時間》9:00~17:00(最終入館16:30まで)
《休館日》 月曜日・年末年始

《入館料》大人500円(一般) 400円(団体)
 高校生以下400円 (一般) 200円(団体)
※団体は20名以上



2018年4月、大原家の生き方を感じることができる展示物や、思索の空間として「語らい座 大原本邸」はグランドオープンしました。




大原美術館の創設などに代表される「民活の精神」社会貢献思想を生んだ、大原家のルーツを感じる佇まい。




語らい座「catalyzer」〈触媒〉となる場のチカラを通して、ここに来た多くの人たちが未来をどう生きるか考えられる施設となっています。


[土間]ふりそそぐ言葉
[土間]つみあがる必然
[中倉]10年先が見えた人
[内中倉]哲学する経営者
[内中倉]ブックカフェ
[離れ座敷]思索の、間

美しい街並みが魅力的な倉敷美観地区の中でも、見応えのある日本庭園や、大原家の歴史など、これぞTHE 倉敷ともいえる「語らい座 大原本邸」は時間を忘れるほど、とても素敵な空間となっています。




倉敷美観地区にお越しの際は、ぜひご訪問ください。

公式HPはこちら↓
語らい座大原本邸

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ヒョウ猫の森

美しいヒョウ柄のベンガル専門猫カフェ 【美観地区・倉敷の猫屋敷】
2016年に岡山県倉敷市・美観地区で1号店をオープンした「KURASHIKI ヒョウ猫の森」


ヤマネコの野性味あふれる遺伝子を受け継ぎながらも、とっても人懐っこい愛らしい猫ちゃんです🐱


倉敷駅側からの美観地区入り口近く、猫好きにはたまらない豊富な猫グッズを取りそろえる「倉敷の猫屋敷」の2Fで営業中。
世界初のベンガル専門猫カフェとして人気を集め、今では原宿や嵐山、厳島にと展開しています。


大人:800円(中学生以上)
小人:600円(4歳~小学生)
※ワンドリンク付き(10月 入館料改定)

営業時間:土日祝 9:30~17:30
2019.4月~平日 10:00~17:30
※毎週火曜日定休日

時間制限: 30分(平日の混雑していない時間帯ではフリータイム)2018.11 現在

ジャングルのような空間でかわいい猫スタッフたち(10匹+α)に会えます😻


以前伺った際は、ところ狭しと元気に走りまわっていた猫ちゃんたちでしたが、この日はお昼寝タイムでした…💤


抱っこはNGですが、おさわりや写真撮影(フラッシュ×)はOKです。詳しくは店員さんが最初に説明してくれますよ。

かっこよくて、個性的なベンガルを堪能できますね💕


BOSS猫(?)のレオさんもぐっすり眠ってます。



お店の奥にめずらしいシルバーベンガルさん発見😸


毛並みもよく、とってもカッコイイです👍


今回紹介した、穏やかな癒しの猫カフェ「ヒョウ猫の森」以外にも、犬好きのための豆柴カフェやフクロウの森も美観地区にて運営されています。

倉敷へお立ち寄りの際は、かわいいニャンスタッフたちとのふれあいを楽しんでみてはいかがでしょうか。

公式HPはこちら↓
http://owls-cats-forest.com/free/cats-kurashiki


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